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ホーム > 文化・スポーツ・観光 > 文化・芸術 > いにしえ青森(青森市遺跡・文化財ホームページ)

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更新日:2017年5月8日

いにしえ青森(青森市遺跡・文化財ホームページ)

新着情報

  • 縄文の学び舎・小牧野館で「無料!!土器作り体験」を行います。
    noyaki
    内容:土器を作って焼く(野焼き)無料体験。焼いた土器は持ち帰ることができます。
    日時:5月21日(日曜日)10時00分~12時00分 土器を作る日
    6月18日(日曜日)10時00分~15時00分 土器を焼く日
    対象:小中学生以上(両日とも参加できる方)/先着10名(事前申込み必要)
    問合せ先:縄文の学び舎・小牧野館 017-757-8665

  • 民俗芸能等の派遣先を募集します。

    shishiodori

    青森市に古くから伝わる獅子踊りや登山囃子といった民俗芸能等の保護・継承を目的に、保存団体の発表機会を創出したいことから、その派遣を希望するイベント等の主催者を募集します。
    なお、派遣にあたっては事前の調整が必要になりますので、お申し込み前にご相談ください。
    (文化財課 電話:017-761-4796)

  • 機関紙「いにしえ青森_VOL.25(2017)」を発行しました。

  • 小牧野遺跡マスコットキャラクターの愛称が「こまっくー」に決定しました!

    こまっくー
    ■募集期間
    8月10日~9月30日

    ■応募総数
    782件、505作品
    (同一名称の応募作品は1作品として集計)

    ■当選者
    白戸紀子(しろとのりこ)様
    (青森市浪岡在住)


    ■キャラクターの特徴
    小牧野遺跡の特徴的な出土品である「クマ型土製品」がモチーフ。
    おなかには「三角形岩版」型のポケットがついています。

 

「縄文の学び舎・小牧野館」

「小牧野の森・どんぐりの家」

「あおもり北のまほろば歴史館」

縄文遺跡群の世界遺産登録を目指して

青森市に所在する三内丸山遺跡と小牧野遺跡は「北海道・北東北を中心とした縄文遺跡群」としてユネスコの世界遺産候補になっています。
青森市では、このような貴重な縄文遺跡を未来に伝え残していくため、世界遺産登録を目指した取組を進めています。

青森市内の遺跡

青森市内には、現在約400か所の遺跡があり、特に重要な遺跡については、国の特別史跡・史跡に指定されています。

青森市の文化財

青森市内にある国・県・市の指定文化財や関連情報などを紹介します。

遺跡に関する手続や刊行物

青森市教育委員会(および旧浪岡町教育委員会)刊行の発掘調査報告書等は、「全国遺跡報告総覧」上で公開しています。上記の「発掘調査報告書(外部サイトへリンク)」からダウンロードいただきますようお願いします。

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問合せ

所属課室:青森市教育委員会事務局文化財課 

青森市柳川ニ丁目1-1  

電話番号:017-761-4835

ファックス番号:017-761-4792

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