グローバルメニュー サブメニュー
  • 文字サイズ変更・色合い変更
  • Foreign Language

ホーム > くらしのガイド > 税金 > 固定資産税 > 固定資産税Q&A > 家屋を取り壊したのに固定資産税が課税されている

ここから本文です。

更新日:2017年4月1日

家屋を取り壊したのに固定資産税が課税されている

質問

家屋を取り壊したのに固定資産税が課税されていますが?

回答

固定資産税は、毎年1月1日現在の所有者にその年の4月1日から始まる年度分の税として課税されます。このため、今年3月に家屋を取り壊した場合でも、今年度の固定資産税が課税されることになります。
なお、家屋を取り壊したときは法務局で滅失登記の手続きが必要となります。未登記の家屋の場合は資産税課に「固定資産税に係る取りこわし申出書」を提出してください。

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

問合せ

所属課室:青森市財務部資産税課

青森市中央一丁目22-5

電話番号:017-734-5200

ファックス番号:017-734-5198

より良いウェブサイトにするために皆さんのご意見をお聞かせください。

このページの内容は分かりやすかったですか?

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?