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ホーム > くらしのガイド > 税金 > 諸税 > 法人市民税 > 法人市民税の申告と納付の方法

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更新日:2017年4月1日

法人市民税の申告と納付の方法

法人市民税は、それぞれの法人が定める事業年度が終了した後一定期間内に、法人がその納付すべき税額を計算して申告し、その申告した税金を納めることになっています。
なお、平成28年1月1日以後に開始する事業年度の申告書及び平成28年1月1日以後に提出する更正の請求書については、マイナンバー(法人番号)の記入が必要となります。

申告の種類 納める税金 申告と納税期限
中間申告
(前事業年度の確定法人税額を前事業年度の月数で除し、これに6を乗じて得た金額が10万円を超える場合に申告納付が必要となる予定申告と、仮決算による中間申告があり、いずれかを選択して申告)
※連結申告法人の場合、仮決算に基づく中間申告はできません
(1)予定申告
均等割額(年額)の2分の1+前事業年度の法人税割額×6÷前事業年度の月数
(2)仮決算による中間申告
均等割額(年額)の2分の1+仮決算に基づき計算した法人税割額
事業年度開始日以後6か月を経過した日から2か月以内
確定申告 均等割額+法人税割額
(中間納付額がある場合は差し引く)
事業年度終了日から2か月以内
(法人税の申告期限の延長処分を受けている場合はその月数以内)

 

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問合せ

所属課室:青森市財務部市民税課

青森市中央一丁目22-5

電話番号:017-734-5192

ファックス番号:017-734-5190

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