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更新日:2017年6月29日

青森市市民活動活性化支援事業

平成29年度 青森市市民活動活性化事業補助金の交付決定団体について

平成29年度の青森市市民活動活性化事業補助金については、平成29年4月3日~平成29年5月2日まで事業を募集し、以下の28団体へ補助金を交付することが決定しました。

【ソフト事業 14件】

No 団体名 代表者氏名 事業名 事業概要
1 青森にぎわい創出実行委員会 実行委員長
山形 生一郎
浪打銀座夏祭り 既存の地域コミュニティの高齢化・後継者不足による閉塞感を打破するために、商店会、町会、明の星短期大学、浪打小学校後援会などで実行委員会を組織し、地域の様々な団体が連携、浪打銀座で様々な催しを行い、地域の人々に活躍の機会と地域の賑わいを創出する実地体験を提供することで、地域を担う人材の育成を図り、地域を活性化するためのネットワーク構築へとつなげる。
2 NPO法人
ジュニアグローバルトレーニングスクール
理事長
白鳥 五大
2017ジュニアグローバルトレーニングスクール 子どもたちのグローバルな感性を育み、世界中の人々と自発的に協力しあえる地球市民ジュニアを育成するとともに、事業に関わる地域社会にもボランティア精神の普及を図ることを目的として、青森の地域資源を生かした国際交流イベントを行う。8月4日~6日の2泊3日にわたって、市内の小学4年~6年生、青森市と交流のある世界の子どもたちを集め、浦町小学校(メイン会場)や、合浦公園等を会場として、さまざまなプログラムを実施する。
3 NPO法人
おどろきネットワーク
理事長
竹村 松博
青函自然体験交流振興事業2017 青森と函館の自然体験活動を行う団体との交流活動や青函交流に関する講演会を実施する。青森の自然体験活動の紹介、青函のアート交流によって青函圏の自然体験活動交流を定着させ、環境と観光を両立させた自然体験型観光の実現を目指し、青函圏の地域活性化に結びつける。
4 かかしロード280実行委員会 実行委員長
永井 幸男
かかしロード280事業 地域資源や自然を活用して地域を元気にするという発想から始まったイベントであり、地域の団体や個人、学生等が一体となって事業を展開し、8月末~9月末までの約1か月間、油川地区~外ヶ浜地区までの国道280号線バイパス沿線に、子どもや高齢者まで住民が手作りした約300体の「かかし」を展示する。
また、オープニングセレモニーと「元気町フェスタinあぶらかわ」で様々な催しを行い、市民や新幹線利用客にPRや、地域の特産品の販売を行い、地域の活性化を図る。
5 青い森ビーチサッカー大会実行委員会 実行委員長
竹中 ユキ
第10回青い森ビーチサッカー大会2017 9月3日サンセットビーチあさむしにて、第10回青い森ビーチサッカー大会を開催し、浅虫地域の活性化に繋げる。前日、当日の試合前後にはビーチクリーン活動を行う。
6 青森ダンスエクスペリエンスの会 会長
三國谷 清一
舞踏パフォーマンスフェスティバルⅢ開催事業 「舞踏」は「BUTOH」として欧米をはじめ世界中に広がり国際的に高い評価を得ている一方で、東北の風土に密接に関わりがあるにもかかわらず、本県では評価や理解が進んでいないのが現状であることから、本県にゆかりのある世界に誇れるパフォーマンス・アート「舞踏」を青森独自の芸術文化資源として捉え、市民への理解を深め、絶やすことなく後継者育成を図るとともに、内外に発信し、青森の元気と自信を取り戻すことを目的として舞踏パフォーマンスフェスティバルを開催する。
7 NPO法人
地域活性化協会
理事長
山内 春樹
八甲田田代高原ラリーフェスタ 市民と全国のラリースポーツ愛好家を対象として、ラリースポーツは、大人から子供まで健康増進を図り、明るく健康的でラリースポーツの盛んな地域の創造を目的とする。
ラリースポーツは、事前に健康チェック、チェックポイント毎にタイム測定をしながら、サイクリング、ジョギング、ウォーキングなど、無理のない負荷で全身有酸素運動をするものであり、市内の各団体と連携し役割分担をし、市内に特設コースを設け事業を実施していく。
8 街中 Star light jazz 実行委員会 実行委員長
小寺 貴之
「街中 Star light jazz 2017」 イベント型商店街である柳町通りの歩道空間を活用し、ステージを設置し、プロのジャズミュージシャンを招待しジャズコンサートを開催することで、柳町通りににぎわいを創出し、商店街の集客力の衰退に歯止めをかけるとともに、文化の振興、買い物客の増加へつなげていく。
9 NPO法人
レアリサルスポーツクラブ
理事長
時本 英知
青森県障がい児・者サッカー普及継続事業 サッカー活動を通して、障がい児・者のスポーツへの参加意欲、活動を継続する意欲を高め、余暇活動を充実させ、自信に繋げるとともに障がい児・者サッカーの普及と継続を目的とする。
障がい児・者に対し、週1回程度の活動を継続しつつ、練習で身につけた成果を確認する機会として「エンジョイ‘s デイ」を主催、その後、東京都江戸川区で行われる「にっこにこフェスタ」へ出場する。
10 NPO法人
あおもりラジオくらぶ
代表理事
大竹 辰也
未来創造ラジオ
~青森市のこれからを一緒に創ろう!~
「青森市のこれから」を大きなテーマに、市民活動団体や市民が出演し、様々な企画、参加者により公開生番組を発信することで、より多くの人が青森市の未来を考える契機とし、市民が積極的にまちづくり活動等に参画する一助とすることを目的とする。
自らの活動を発信したいという個人・組織だけではなく、応援したい、自ら何かに取り組みたいと考える人たちに向けて実施し、この取組によって、青森市の将来を考える人々の増加につなげる。
11 青森盆踊りまつり協議会 会長
田村 隆文
2017青森盆踊りまつり 青い海公園に特設ステージを設置し、市民や県内各地から参加者を募り、盆踊りイベントを実施することで、伝統的な民族芸能である盆踊りの保存と踊りの後継者及び指導者の育成と、地域の活性化を図る。
12 NPO法人
あおもりみなとクラブ
理事長
渡部 正人
港まちづくり推進事業「八甲田丸港フェスタ」 ベイエリアや八甲田丸船内を会場として、さまざまなイベントを行うことで、歴史ある「みなとまち青森」を伝承していくともに、青函連絡船「八甲田丸」の歴史的価値や青函連絡船が果たした役割を学び、青森港のシンボルであることを再認識し、港の賑わいを取り戻し地域住民を巻き込んだベイエリア地区の活性化につなげることを目的とする。
13 NPO法人
青森じゃわめぎ隊
理事長
工藤 信孝
小学生の為の青森ねぶた祭のハネト普及事業 ハネトワークショップや子どもハネトコンテストを実施し、子どもの頃から祭りに親しむ機会を設け、青森ねぶた祭の素晴らしさ、ハネトの楽しさを子どもたちに正しく伝承し、郷土と祭りを愛する心を育くんでいくことを目的とする。
本事業で、子どもたちを通して家族もねぶた祭りに興味を持つことができ、参加することで、市民が一体となってねぶた祭りを盛り上げていく。
14 青森市宮田獅子舞 若松十六乃会 会長
今 直人
宮田獅子舞継承事業 宮田地区に古くから伝承されてきた獅子舞は後継者不足により、途絶えつつあったが、地域の有志と地元の子ども達により再興され、以後16年の活動を経て現在に至る。この活動の継続・伝承を目的として実施する。
地区内で定期的に練習し、その成果確認として、平川市で行われる県下獅子踊り大会に出場する。正月やお盆等には地域や商店街で披露を行い、老人福祉施設への慰問も行う。

 

【人材育成事業 14件】

No 団体名 代表者氏名 事業名 事業概要
1 Team/910
(チームキューイチマル)
代表
工藤 正之
青森ねぶた教育推進事業 青森ねぶたの伝承が進んでいない現状を踏まえ「ねぶた強化書」を活用しながら、青森ねぶた教育を推進していく。市内各地で「ねぶた教科書」を積極的に活用したねぶた授業を行い、ねぶた教育の広報宣伝活動を実施し、青森ねぶたの伝承、ねぶた祭の後継者の育成につなげていく。
2 あおもり地球市民ネット 代表
千葉 多佳子
対話で築く地域のミライ メタファシリテーション研修講座 「メタファシリテーション(対話型ファシリテーション)」についての研修講座を行い、現在活動中の市民・団体が、対話型ファシリテーションの技術を学び、課題をより的確に把握するスキルを身につけることで、団体の運営の鍵となる要因に気づいたり、それぞれの活動で成果につなげてもらうことを目的とする。
3 あおもり
だしStyle
会長
奥村 雅美
だしソムリエ育成・講座講師育成事業 昨年度に続き、だしソムリエ協会主催のだしソムリエ2級・1級検定と料理講座を受講し、市民に、青森市におけるだしの普及啓発、食生活改善、食の魅力を伝えていくため、より実践的な調理方法についての講座を行うことができる人材を育成することを目的する。
4 青森市民憲章を推進する市民の会 会長
須郷 勝雄
青森市民憲章普及連携事業 現在の青森市民憲章は平成17年の旧浪岡町との合併に伴い新たに制定されたものであるが、市民への普及が浸透していないと感じる方が多いことから、憲章の理念伝承や郷土を愛する心を育くみ、夢と希望にあふれたまちづくりを担う人材の育成につなげるとともに、市の貴重な資源をまちづくりに生かすことができる人材を育成する。
5 NPO法人
コミュサーあおもり
理事長
西川 智香子
地域コミュニケーション力向上推進事業 専門家を招聘したファシリテーター養成講座、スポーツ鬼ごっこのルールを活用したコミュニケーションスキル向上講座を行うことで、集団や組織の中で、話しやすい環境・雰囲気、前向きな環境を生み出せる人材を育成し、市民・地域のコミュニケーション力の向上を図る。
6 NPO法人
北東北捜索犬チーム
理事長
岩本 良二
青森女性の元気度活性化と男女協働理解推進事業 セラピー活動ができる犬とハンドラーが少なく、セラピー活動を要望する施設に対応しきれない状況にあるため、セラピー活動のできる犬とそのハンドラー及び指導員を育成し、セラピー活動の担い手の増加を図るとともに、実際に老人ホームや医療施設で活動を行い、入所者等に情緒的安定を与え、身体的、精神的機能の向上を補助し、明るい社会の構築を目的とする。
7 NPO法人
子育てオーダーメイド・サポートこもも
理事長
橋本 歩
青森プレーパークを作り隊事業 子どもが全身を使い、外遊びを満喫できるような環境づくりをするため、青森県内初のプレーパーク設置を目指し、先進地での調査後、市内で講演を行い、実際に出張プレーパークを開催し、合わせてプレーリーダーの育成を行う。
8 NPO法人
グリーンエネルギー青森
理事長
丸山 康司
地域主導型省エネ・再エネビジネス構築のための調査研究事業 昨年度は「公共施設への木質バイオマス・ボイラー導入」と「住宅の高気密・高断熱化の推進」を内容とした政策提言をしており、今年度はその具体化に向け、詳細調査の実施、一般市民向けのセミナーや学習会の開催、ステークホルダーによる協議会の組織化を通じて、青森市の物的・人的資源を活用した省エネ・再エネビジネスの構築を目指す。
9 NPO法人
ういむい未来の里CSO
理事長
小山内 誠
明日へ羽ばたく幸畑地区へ~青森市の鳥フクロウとともに 青森市の鳥フクロウについて、地域「幸畑団地地区まちづくり協議会」、教育機関「青森大学」、当法人の3者がそれぞれの特性を生かしながら、コンソーシアム形式で取り組み、市の鳥フクロウを啓発することを目指す。「フクロウ」の調査、啓発を通して、周りと心をひとつにして地域づくりを行うことのできる人材を育成する。
10 NPO法人
いのちの教育ネットワーク
理事長
長尾 慶子
青少年の移行支援と社会的連携についての啓発事業 これまで、経済的困難を抱える子ども若者、児童福祉施設退所者のアフターケア事業を3年間に渡り継続してきたが、社会的理解が少なく、支援の継続が難しいと感じた。この現状解決として、その最先端で活動している土井高徳先生を招いて、専門家向けの研修、一般市民向けの講演を行うことで、現状の社会的理解を目的とする。
11 NPO法人
青森県日本文化を伝承する会
理事長
前田 歌子
「こいへ!青森」 青森市民を対象に、青森に外国から訪れる方々をお出迎えする側の立場に立ったボランティア講座を行い、観光、文化、英会話、人材育成の視点で、おもてなしや観光案内のスキルを開発することを目的とする。
12 NPO法人
サンネット青森
理事長
根本 あや子
障がいがあってもいきいき暮らそう!障がい者と関係者・市民のエンパワメント事業 障がい者・関係者・市民の連携の強化と、障がい者自身のエンパワメント(自分の意思を育てる力、人に伝える力、人のことを考える力)を大事にした日々の活動が肝要であることから、民間団体の「知的障がい者」が、自ら演じる「エンパワメント」をテーマにした体験ミュージカルを招待、公演を実現することで、青森市のよりよいサービスへの環境づくりに寄与する。
13 NPO法人
あおもりダイバーシティ
理事長
白井 壽美枝
「みんなのカフェ・つながる」「つながる交流・学習会」 多様性を尊重する第一歩として、LGBTやDV被害者等の困難を抱える人、支援する人、市民の方々が同じステージで笑顔で集える場として「みんなのカフェ」を提供し、困難を抱える人への理解促進を進め、さらに支援していくための新しいプラットフォームの構築を目指し「つながる交流・学習会」を開催する。
14 NPO法人
青森音楽療法研究会
理事長
佐々木 純子
子どもの笑顔を引き出すコミュニケーション事業~発達と感性~ 発達障がいを含む自閉症スペクトラムの子ども等ハンディーを持つ子どもの「こころ(感性)」の発達をおざなりにすることで思春期や青年期にその影響が出ると言われている。
講演会を開催しバーバルとノンバーバルの両分野から「こころ(感性))」と「発達」について学ぶたことで、発達障がい児等への理解を深め、参加者それぞれがコミュニケーション方法を再考することを目的とする。

 

平成29年度 青森市市民活動活性化事業補助金の募集開始のお知らせ【募集は終了しました】

市民の積極的なまちづくりへの参画の促進と、地域活動の担い手増加を図り、市民活動を活性化することを目的として、市民活動団体が自ら企画立案し、地域振興や地域の人材づくりのために実施する事業を支援します。

募集チラシ(PDF:440KB)

募集要項(PDF:206KB)

平成29年度青森市市民活動活性化事業補助金交付要綱(PDF:190KB)

募集期間

平成29年4月3日(月曜日)~平成29年5月2日(火曜日)

補助対象団体

補助対象団体は、次の要件を全て満たす市民活動団体とします。

  1. 構成員が5人以上であること。
  2. 市内で活動が行われていること。
  3. 定款、規約、会則等を定めていること。
  4. 市税に未納の額がないことまたは次に掲げる要件に該当すること。
    ア 前々年度までに納期限が到来している市税に未納の額がないこと。
    イ 前年度以降に納期限が到来している市税について、市に対し分割納付の誓約をし、分割納付計画に定められた納期限までに分割納付していること。
    ウ イの場合において、分割納付の履行を怠ったことがないこと。
  5. 補助対象事業につき、国、県、市、その他団体等が行う他の補助制度に基づく補助金等の交付決定を受けていないことまたは受ける見込みがないこと。

※市民活動団体とは、市内に主たる事務所を置く団体で、営利を目的としない市民の自発的かつ公益的な活動を組織的かつ継続的に行う団体(NPO法人、ボランティア団体等)をいいます。ただし、地域コミュニティまたは政治、宗教、選挙活動等を目的とする団体を除きます。

補助対象事業

ソフト事業

主に市内で実施する事業であって、地域の活性化や地域課題の解決を目的として行う事業

人材育成事業

市民の地域づくりに関する知識及び技能の習得、人脈の構築等を目的として行う次のいずれかに該当する事業

事業区分 内容
啓発事業 地域の活性化に資する講演会、研修会、セミナー等の開催
専門家招へい事業 地域の活性化に資する活動または事業への指導及び助言を得るための専門家招へい
調査研究事業 地域の活性化に資する活動または事業の企画立案のための調査研究
能力開発事業 地域の活性化に資する活動または事業の実施に不可欠な専門的な知識及び技能の習得のための講習の受講等

補助対象経費

補助対象経費は、補助対象事業に要する経費のうち、次の経費とします。ただし、補助対象事業以外の事業に係る経費と区分できない経費を除きます。

  1. 謝金
  2. 旅費(国外旅費を除きます。)
  3. 印刷製本費
  4. 通信運搬費
  5. 委託料(コンサルタント等への委託料を除きます。ただし、部分的な委託であって、補助対象団体が主体的に事業に携わると認められる場合に限り、対象となります。)
  6. 使用料及び賃借料
  7. その他事業を行う上で市長が必要と認める経費

※補助対象経費に、共催団体等からの負担金、寄附金及び協賛金並びに参加料及びその他の収入が充当される場合は、それらの額を補助対象経費から差し引いた額を補助対象経費とします。

補助金額

ソフト事業
  • 補助率:5分の4以内
  • 限度額:500,000円(特認事業:1,000,000円)※特認事業:協働によるまちづくりの推進に資する事業
  • 交付予定件数:12件程度
人材育成事業
  • 補助率:10分の10以内
  • 限度額:400,000円
  • 交付予定件数:7件程度

申請回数制限

1事業5回まで(ソフト事業のうち特認事業は、1事業2回まで)

審査項目

審査方法は書類審査とし、申請内容を「有効性・将来性(発展性)・地域性・公益性・計画性・施策貢献度」の審査基準に基づき審査し、市長が決定します。
ただし、ソフト事業のうち特認事業に申請した場合は、「他のまちづくりの主体と協働により実施する事業」であることも審査の対象とし、全ての基準を満たす場合に限り、特認事業の対象事業とします。

補助金交付決定時期

補助金の交付決定または不交付決定について、平成29年5月末頃に、申請者あてに通知します。

申請書類様式

次の書類を市民協働推進課(本庁舎4階)へ提出してください。申請書の記入例は募集要項に記載してあります。

  1. 交付申請書(様式第1号)
  2. 事業計画書(様式第2号)
  3. 収支予算書(様式第3号)
  4. 団体概要書(様式第4号)
  5. 定款、規約、会則等(任意様式)
  6. 構成員名簿及び役員名簿(任意様式)
  7. 前年度の事業報告書及び収支決算書、今年度の事業計画書及び収支予算書(任意様式)
  8. 市税の納税証明書、または市税の納付状況に係る税情報確認同意書
  9. その他市長が必要と認める書類(チラシ、パンフレットなどの参考資料等)
 
  • 交付申請書、事業計画書、収支予算書、団体概要書(様式第1号~第4号)

(1)ソフト事業申請用

補助金交付申請書等様式(PDF:108KB)補助金交付申請書等様式(ワード:34KB)

申請書類記入のポイント(ソフト事業)(PDF:220KB)

(2)人材育成事業申請用

補助金交付申請書等様式(PDF:110KB)補助金交付申請書等様式(ワード:34KB)

申請書類記入のポイント(人材育成事業)(PDF:222KB)

  • 税情報確認同意書様式
  • 交付決定前事前着手届(様式第13号)

※補助金の交付決定前に事業を開始する場合、交付申請書類に合わせて提出してください。

交付決定前事前着手届(PDF:25KB)交付決定前事前着手届(ワード:25KB)

実績報告書類様式

  • 事業報告書(様式第9号)

事業報告書(PDF:42KB)事業報告書(ワード:26KB)

  • 収支決算書(様式第10号)

収支決算書(PDF:54KB)収支決算書(ワード:29KB)収支決算書(エクセル:18KB)

補助金請求書様式

  • 補助金請求書(様式12号)

補助金請求書(ワード:25KB)

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問合せ

所属課室:青森市市民政策部市民協働推進課

青森市新町一丁目3-7

電話番号:017-734-5231

ファックス番号:017-734-5232

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