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更新日:2018年5月24日

平成30年度第2回市長記者会見(平成30年4月16日開催)

300416記者会見画像

日時:平成30年4月16日(月曜日)11時00分から
場所:市役所第2庁舎2階庁議室

案件:
1.青森駅前再開発ビル株式会社の特別清算終結決定の公告について
2.市民課(総合窓口)の繁忙期の状況及びあおもりメモリアルフォトボックスについて
3.青森市アリーナプロジェクト有識者会議委員の公募及び民間活力導入可能性調査業務公募型プロポーザルについて
4.青森春まつり、なみおか桜まつり、AOMORI春フェスティバルの開催について
5.2018年青森港クルーズ客船の寄港について

その他(資料配付のみ)
4・5月の主な市長日程について

質疑応答

はじめに

本日、弘前市長さんがご就任されました。昨日、他の会合でお会いしましたけれども、青森市も良い意味で、ライバル意識を持って、弘前市、八戸市とともに、青森を元気にしていきたいということで、今年も市政を前に進めるニュースを皆さんにお届けしたいと思っております。

案件

1.青森駅前再開発ビル株式会社の特別清算終結決定の公告について

アウガの運営会社であります青森駅前再開発ビル株式会社の特別清算終結決定の公告についてご報告申し上げます。皆様ご承知のとおり、アウガにつきましては、市長就任直後から緊急課題として取り組んでまいりました。アウガを駅前庁舎として活用するとともに、その運営会社である青森駅前再開発ビル株式会社の特別清算を進めてきたところでございます。昨年7月13日に青森地方裁判所から特別清算の開始命令を受けて以来の手続となっておりますが、昨年第3回青森市議会定例会におきまして、権利の放棄についてのご議決をいただき、また、債権者などの関係者のご協力も得ながら、同社清算人と連携し、着実に手続を進めてまいりました。
この特別清算終結決定の公告は、去る3月30日に青森地方裁判所により行なわれました。即時抗告といいますが、2週間の経過期間に不服申し立てを行なうことができますが、先週末の4月14日土曜日がその期限となっております。
現在、終結決定が確定したのかどうかについて、清算人に裁判所へ確認いただいているところでございます。現在のところ、明日4月17日火曜日、午前11時をめどとしておりますが、終結決定の確定を確認次第、清算人にご報告いただくこととなっております。青森駅前再開発ビル株式会社の特別清算の手続が間もなく完了するところまでこぎつけましたので、皆様にご報告を申し上げます。

2.市民課(総合窓口)の繁忙期の状況及びあおもりメモリアルフォトボックスについて

市民課の総合窓口の繁忙期状況について、ご報告を申し上げたいと思います。すでに各社にご取材いただいており、大変ありがたいところでございます。駅前庁舎開設以来、3か月を経過しておりますが、繁忙期の状況について、ご報告させていただきます。
1年のうち、青森市への転入者が最も多い時期は、ご承知のとおり4月1日でございます。住民異動の手続は、昨年の平成29年が326件、平成30年が324件であり、1日に最も手続が集中します。
また、番号札の発券から窓口での受付までのいわゆる「最大待ち時間」につきましては、平成29年は124分であったところ、今年度は102分となり、22分減少しております。総合窓口化とすることで、手続が51件から141件に増えておりますけれども、ピーク時につきましてはむしろ待ち時間を短縮することができました。市民課はじめ、市職員の努力と市民の皆様のご協力の下に短縮できたということを改めてご報告させていただきたいと思います。これまでは国民健康保険の加入、子どもの医療証の発行など、様々な手続のため窓口を転々としていただいておりましたけれども、ワンストップでの手続ですので、皆様のご負担を大きく軽減できたのではないかと胸をなで下ろしているところでございます。
次に、繁忙期を大きく乗り越えたということもありまして、新たなサービスを追加いたしますので、「あおもりメモリアルフォトボックス」、愛称「あおフォト」につきましてご報告申し上げます。事業社名、株式会社DNPフォトイメージングジャパン様が、5月1日より、新たに無人自動撮影機をご設置していただけるということです。青森の風景などを背景にした記念写真を撮影していただけるとのことですが、1枚500円でどなたでもご利用いただけます。これまで、駅前ではありますが、観光客のかたから「写真を撮る場所がない」、またアウガには以前、ゲームセンターがあり、プリクラ機がたくさんありましたので、そうしたものを撮る機械がないというお話もいただいておりました。そこで今回、事業者様からのご提案として、このようなものを新たに採用して、追加していきます。
なお、青森市に婚姻届をご提出いただいたご夫婦には、その記念として無料撮影コインを1枚ご提供することとしています。青森市では年間1,200件ほどの婚姻届がございますので、こうしたかたの記念にもなるようなテンプレートもご用意しております。観光客や市民の皆様の記念用と、結婚記念用の12種類ございまして、その場でハガキ大に印刷できるということです。
なお、設置費用につきましては、今回、事業者様のご提案によるものでありますので、当市からの負担は特段ございません。
このような無人自動撮影機を導入した自治体は全国で2番目だそうです。千葉県浦安市が第一号で、光栄なことに当市が2番目と伺っております。今回運用開始に先立って、5月1日の9時45分にオープニングセレモニーを予定しております。新しいサービスということでありますので、是非ご利用いただければということで併せてご報告させていただきました。

3.青森市アリーナプロジェクト有識者会議委員の公募及び民間活力導入可能性調査業務公募型プロポーザルについて

青森市アリーナプロジェクト有識者会議委員の公募、それから民間活力導入可能性調査、いわゆるPFIの業務公募についてプロポーザルを行いますのでご報告申し上げます。
まず、有識者会議の公募委員の募集についてです。青森市アリーナプロジェクト推進事業につきましては、平成30年第1回青森市議会定例会など、これまでもご説明してきましたとおりですが、このプロジェクトを進めるに当たって、スポーツのみならず、多彩な催事やイベントを開催できる交流拠点、そして市民の皆様の健康づくりやスポーツ振興、そして経済効果をしっかりと発揮するための意見をお伺いする機会を設けるため、有識者会議を開催するということをご報告したところでございます。今般、市民の皆様からご意見を伺うための公募委員を、4月16日月曜日から5月11日金曜日まで募集いたします。現在のところ公募委員として3名程度を予定しておりますが有識者会議にご参加いただき、ご意見をいただければと思っております。
更にもう1点、青森市アリーナプロジェクトに係る民間活力導入可能性調査業務公募型プロポーザル実施について、公告をいたしますので、これも併せてご報告いたします。アリーナ、それから周辺の整備方針の概略について検討する、あるいは官民連携型の都市公園の整備を推進するということで新たに創設されました「公募設置管理制度」略称はPark-PFIですが、こちらの民間活力導入可能性調査について公募型プロポーザルを実施いたします。本日4月16日月曜日付けで公告をさせていただきますことを報告いたします。主な業務内容は現状分析・課題整理、アリーナ及びその周辺の整備方針の概略についての検討、事業手法の検討となってございます。応募者からの提案書の審査を行った上で、5月下旬には審査結果を通知していくよう作業を進めてまいります。履行期限は平成31年3月29日まで、当年度中ということでございます。
公募委員の募集については、広報あおもり4月15日号にも掲載しております。また、プロポーザルの実施については、ホームページにおいても公表してまいります。

4.青森春まつり、なみおか桜まつり、AOMORI春フェスティバルの開催について

今年は桜が早いそうでございますけれども、合浦公園につきましては、4月21日から5月6日までの16日間、野木和公園は4月28日からと、市内2か所で「青森春まつり」を開催してまいります。展望車コーナーが非常に毎年人気でございますし、花火の打ち上げもございます。
なお、桜の開花が平年より早いということで、合浦公園におきましては、4月18日から準まつり体制ということで、ボンボリの点灯を早めに進めてまいります。
また、浪岡地区では国の指定史跡の浪岡城跡で「なみおか桜まつり」が開催されます。28日土曜日、29日日曜日と2日間の開催となります。資料には、メイン会場となる内館の写真がついてございますけれども、和太鼓の演奏、吉野田獅子踊りなどのステージイベントが予定されており、また28日土曜日11時から、桜まつりに先立って、「続日本100名城」にもご選出いただいた浪岡城の歴史と桜を堪能する観桜ウォークを予定しております。私も29日の日曜日10時のステージイベントから参加させていただくつもりでございます。たくさんのかたにお運びをいただいて、青森市の中でも中世の栄華を誇る浪岡に思いをはせていただければ大変有り難いと思います。
更に5月5日には中心商店街で「AOMORI春フェスティバル」がございます。もう13回目となりますが、新町通り、昭和通りを中心に、毎年恒例のよさこい演舞、ねぶた展示、ねぶた囃子の体験が行われます。また、ベリーダンス、よさこい、ねぶたが競演し、一般のかたも参加できる「総踊り」まで、今年もにぎやかに開催されるということでございます。4月25日水曜日11時には、AOMORI春フェスティバル実行委員会の皆様がPRのためご訪問いただけるということでございます。私も昨年、お邪魔させていただきましたし、今年も是非と思っておりますので、皆様とともに青森の春を盛り上げていきたいと思います。

5.2018年青森港クルーズ客船の寄港について

いよいよ4月23日からクルーズ客船の寄港が始まります。2018年はMSCスプレンディダ、ノルウェージャン・ジュエルの2隻の初寄港を含む、25回の寄港を予定してございます。このクルーズシーズンのオープニングを盛り上げるということで、海上自衛隊大湊音楽隊の皆様にご協力いただき、入港の歓迎演奏をいただけるということです。
また、弘前市、黒石市、五所川原市などの自治体にも、青森港国際化推進協議会にご参加いただけたということもございますので、自治体間で協力しながら、青森色を打ち出しておもてなしをしてまいりたいと思います。
また、2月14日の記者会見でご質問いただいた、新中央ふ頭延伸工事終了後のセレモニーの日程も確定しました。配布資料の市長日程にも入ってございますが、4月28日土曜日13時から完成式の開催を予定してございます。ご来賓として、国土交通大臣政務官の高橋克法先生がおいでになります。また、三村申吾知事もおいでいただけるということです。13万トン級のクルーズ客船が接岸できるようになり、約13万8,000トンのMSCスプレンディダがいよいよ寄港することになります。皆様には、13万8,000トンの大きな船を見に来ていただいき、できれば乗船・下船されるお客様に一声かけていただければ、おもてなしの心持ちも更に広がると思いますので、是非青森港に足をお運びください。

その他(資料配付のみ)

 

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質疑応答

アリーナについて

Q 青森市アリーナプロジェクト有識者会議の公募委員は3名程度とのことですが、全体では何名の予定ですか。また、会議の開催は年5回とありますが、最後はいつ頃を予定していますか。
A (市長)有識者会議の委員は、今、人選中ですので、まだ人数は確定していませんが、全体としては10人前後を予定しております。その中で公募のかたにも、3割ほど入っていただくことになるかと思います。
また、会議の開催は5回程度ということでございますけれども、じっくり検討をという話もいただいておりますので、しっかりと時間をかけ、前半だけでなく、年間を通して5回程度開催するバランス感で進めていきたいと思います。

Q 有識者会議は12月までには終えるというイメージなのでしょうか。
A (市長)12月までに終えられるかどうかはまだ判然とはいたしません。
ただ、今年度も予算を組みましたけども、来年度、どのような予算を議会にご提示していくかということも念頭に置けば、3月末ぎりぎりまでではないだろうというのは、当然念頭にあります。年内に5回全部やりきるかどうかということは、まだ限定されていませんので、そこはあまり年内に縛る必要はないと思います。

Q 有識者会議がこれから始まるということと、Park-PFIを採用して調査するということをどのように絡めていこうとお考えでしょうか。
A (市長)有識者会議というのは、先般の議会でもご報告しましたとおり、都市公園に関する有識者、それからスポーツ関係者、地域住民のかた、公募の市民のかたを交えて、それぞれのご意見をいただきながらいいものを作っていくプロセスです。
一方で、Park-PFIのプロジェクトというのは至って技術的な部分でございまして、都市公園の整備のプロフェッショナルの事業者を公募して、今回のアリーナプロジェクトについて、技術的な面から設計の検討をしていただくということになります。したがって、いわゆるソフトの部分とハードの部分を関連させながら検討を進めていくことになろうかと思います。

Q 有識者会議の中でPark-PFIを採用するかどうかを話し合うことになるのかもしれませんが、それに先行してまず調査をしたいというお考えなのでしょうか。
A (市長)市議会の中で、もっと言えば当初予算の中で、Park-PFIを念頭に検討を進めるということを打ち出しておりますので、現在、打診を始めております有識者会議の皆様には、Park-PFIを取り入れながらやりますということを前提にお受けをいただくことになろうかと思います。ですから有識者会議の議論の中で、Park-PFIは不要だという議論も理論的には排除されないのですが、前提条件として、そこはご提示しながら進めていきたいと思っております。

Q 想定しているPark-PFIの事業者というのは、どのようなところがありますか。
A (市長)今回は、公園の整備となりますので、そうした公園の設計や、施行等にご経験のお持ちのところにお願いをしていくことになるかと思います。実際の公募要領の中でも、こうした都市公園や体育施設、スポーツ施設等の業務にある程度実績をお持ちのところということにおそらくなろうかと思います。

Q 事業者は県内問わず、全国から公募するのでしょうか。
A (市長)青森市への登録業者でなければ応募できませんが、市内の業者に限定するものではありませんので、広く、全国的に公募することになると思います。
ただ、プロポーザルですのでどこの事業者が選ばれるかは、厳正な審査の結果としてご経験があるところが選ばれるのではないかと思います。

Q 有識者会議を経て、いつから事業が具体化していくかなど、どのようなスケジュール感をお持ちでしょうか。
A (市長)5月11日までの期間で募集しておりますので、5月中には結果もお返ししようと思っており、その頃を念頭に第1回目の会議を開催したいと思っております。その後、バランス良く5回程度ご審議いただいて、まずは次年度でセントラルパークを含む青森操車場跡地をどのように利活用していくかという、おおむねの枠組みをしっかりと固めていただくということがミッションになるのではないかと思います。どのような機能が必要かや、規模についてのご質問が市議会でもございましたが、そのあたりを詰めていただくことになるかと思います。

Q このプロポーザルは設計事業者を募集するのでしょうか。
A (市長)基本的にはコンサルタントです。土木事業、公園事業にご経験を持つコンサルタント事業者を募集するのが一般的だと思います。設計というと、図面を引くというイメージがあるかと思いますけれども、その前に、Park-PFIをはじめとした民間活力を活用した事業の全体像を描く必要がありますので、今回の募集となります。ですからコンサルタント事業者が応募いただく場合が多いのではないかと思います。

Q アリーナを建てる事業者ではないのですか。
A (市長)建設とコンサルタントの両方を行っている事業者もありますが、今回公募するのは、いわゆる建設事業者ではありません。

Q 有識者会議ではアリーナの規模や建設開始時期、完成時期などのスケジュール等を決めるのでしょうか。それとも議会に提案して決定するのでしょうか。議会との関わりはどのようになってくるのでしょうか。
A (市長)案を作るのは私ども市役所です。それに伴ってスポーツやまちづくりなど各分野のご知見をいただく場として有識者会議をご用意いたします。
ただ、最終的にご提案するのは私たちですし、それに伴う予算や条例等の決定権限は市議会にございます。そうした点で我々が最終案を作っていくためのアイディアやアドバイスをいただく機関という形になります。
実際には、予算や条例の形で市議会にご提案することで、スケジュールや機能も詰めていくことになろうかと思います。

Q 青森市民病院・浪岡病院を検討したときの青森市地域医療に関する有識者会議のような形になっていくのでしょうか。
A (市長)病院の会議のときは医師会の先生はじめ、医療にご知見の深い方々のご意見を賜った上で、私どもで『「青森市公立病院改革プラン2016-2020」の加速化に向けて』というプランの策定という形でご提案した経緯がございます。
ただ、そのプランに掲げた病床の数も条例によって決めていただいたという意味では、最終的に決定をいただくのは市民の代表たる市議会の皆様でございますので、そのような形で進めていくということには変わりないと思います。

アウガの特別清算について

Q 特別清算の終結について、改めてこれまでを振り返っての所感をお聞かせください。
A (市長)先ほども触れましたが、私自身が市長に就任してからの緊急課題そのものでございました、アウガを運営する第三セクターである青森駅前再開発ビル株式会社については、従前は破産するというお声もあったところでありますから、それが裁判所の決定を受け、特別清算の終結までの道筋が間もなく見えようとしておりますので、そのような意味では非常に感慨深いものがあります。
先ほど駅前庁舎への移転の状況もご報告しましたけれども、破産寸前であったアウガが、駅前庁舎として市民の皆様にご利用いただける場所に生まれ変わったということを、実際に市民の皆様にも見ていただいたところです。こうした大きな転機ということで、これからの青森市の再生の一つのシンボルとして捉えていただくアウガ、駅前庁舎となればと思いますし、大きな一里塚を迎えたのではないかと思います。

青森市清掃工場について

Q 4月4日の清掃工場での火災により、清掃工場でのごみの受入れを暫時停止するなどしていましたが、不燃ごみの受入れの再開の時期や、今後の市民生活への影響などがあればお聞かせください。
A (市長)可燃ごみの受入れは、おかげさまで4月9日に再開させていただきましたが、不燃ごみについては見通しが立っておりません。
ただ、市民の皆様にはご影響のないように進められるかと思います。不燃ごみにつきましては、可燃ごみに比べて量もそこまではいきませんし、分別もだいぶ進んでおります。また隣接して埋め立て処分場もございまして、容量の部分では十分な能力がございます。不燃ごみについては、今回は埋め立てる形で進めざるを得ませんけれども、その容量について不安があるわけではありませんので、市民の皆様にはご影響がないものと思っております。できる限り速やかに不燃ごみの破砕受け入れ等も再開できるように検討を進めてまいりますが、そのスケジュールはまだ見えておりません。

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