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ホーム > 市政情報 > 青森市はこんなまちです > 市長の部屋 > 市長記者会見 > 平成28年度 市長記者会見 > 平成28年度第6回定例市長記者会見(平成28年9月28日開催)

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更新日:2016年10月7日

平成28年度第6回定例市長記者会見(平成28年9月28日開催)

日時:平成28年9月28日(水曜日)午後15時00分から
場所:市役所第2庁舎2階庁議室
案件:

  1. 平成28年第3回市議会定例会を終えて
  2. 青森市民栄誉賞授与について
  3. 「宝くじスポーツフェア ドリーム・ベースボール」の開催について

その他(資料配付のみ)

10月の主な市長日程について

質疑応答

1.平成28年第3回市議会定例会を終えて

はじめに、本日閉会となりました市議会定例会を終えた所感を一言申し上げます。
先ほど、本定例会におきまして、アウガ支援に関する議案をはじめ、市が提案いたしました全ての案件について「可決」いただきました。
議員の皆様には感謝を申し上げたいと思います。
本会議または委員会でいただきました、様々なご意見やご要望を真摯に受け止め、アウガの円滑な公共化に向け、取り組んでまいりたいと考えております。

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2.青森市民栄誉賞授与について

次の案件は、青森市民栄誉賞授与についてです。
先のリオデジャネイロオリンピックの卓球競技において、見事メダルを獲得された水谷 隼選手、丹羽 孝希選手、福原 愛選手の栄誉をたたえるため、市民栄誉賞を授与することについては、既に皆様にお知らせしているところですが、今回、授与の日程が決定しましたのでお知らせいたします。
来る10月21日に、水谷選手、福原選手をお招きして、市役所本庁舎にて市民栄誉賞を授与いたします。丹羽選手は、残念ながら日程の都合がつかないため欠席となります。
市民の皆様におかれましても、お二人の健闘を一緒にたたえていただければと思います。
詳細につきましては、現在、調整中ですので、決まり次第お知らせいたします。

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3.「宝くじスポーツフェア ドリーム・ベースボール」の開催について

次の案件は、「宝くじスポーツフェア ドリーム・ベースボール」の開催についてです。
市では、子どもたちの競技力の向上、指導者の育成、野球を通じたスポーツ振興を目的に、10月29日(土曜日)と10月30日(日曜日)の二日間に渡り「宝くじスポーツフェア ドリーム・ベースボール」を開催いたします。
初日は、カクヒログループスタジアム(青森市民体育館)において、元プロ野球選手3名による指導者向けの実技講習会である「指導者クリニック」を開催いたします。
また、二日目は、青森市営野球場において、マサカリ投法で知られる元ロッテのエース村田兆治さん、巨人のエースとして長年活躍されました桑田真澄さん他、元プロ野球選手22名による、小・中学生を対象とした「少年少女ふれあい野球教室」を、みちぎんドリームスタジアム(青森市スポーツ会館)においては、プロ通算400勝投手の金田正一さんによる「金田正一ふれあい講演会」を開催いたします。
同日の午後は、市営野球場において、元プロ野球選手のサイン入りバッドやグローブなどが抽選で当たる「ドリーム抽選会」や、ホームラン競争などの「アトラクション」コーナー、さらには、元プロのドリームチームと青森市選抜チームによるドリームゲームが行われます。往年の名選手と地元・青森のチームが対戦する、まさに夢の試合です。
またとないこの機会ですので、多くの市民並びに野球ファンの皆様には、ぜひ各会場にお越しくださるようお願い申し上げます。

その他(資料配付のみ)

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質疑応答

アウガについて

Q 今回のアウガの支援に対する条例案の可決に当たって、市長はこれからのアウガの支援についてどのようにお考えでしょうか。また、今日の議会に5人の議員がご意見を述べられ、その中で市長の辞任についても触れられた議員がいらっしゃいましたが、このことについて市長はどのようにお考えでしょうか。
A
(市長)
条例案の可決につきましては6月の市議会定例会から4か月、臨時議会も含め、3度、議会に提案をさせていただきました。2度否決ということでしたが今回の3度目で可決をいただきました。可決いただきました議員の皆様に感謝申し上げたいと思います。
この修繕積立金の取り崩しにつきましては地権者である店舗共有者協議会の皆様からの提案でございました。そういった点では地権者の皆様の提案にも応えることができました。会社の整理に向けた弁護士報酬等や、あるいはテナントの皆様の営業保証金などが、この修繕積立金の中から活用できるということになりましたが、今すぐ活用できる訳ではなく、今後、アウガ施設代表者協議会とアウガ区分所有者集会の、それぞれの手続き・決議を経てということになります。しかし、このことによって、アウガ公共化に向けた大きな一歩を踏み出すことが出来るのではないかと思っています。そういう点でも改めて議会及び地権者の皆様には感謝申し上げたいと思います。アウガの支援については、今後の手続きを経て、この修繕積立金の活用によって着実に進むように、会社、地権者の皆様、また、金融機関等、テナントの皆様のご理解、ご協力をいただきながら取り組んでいきたいと考えています。
それから、辞任についてということですが、これまで申し上げてきましたように最終版の取りまとめをし、そして公共化の道筋を立ててということで申し上げてまいりました。その考え方については現時点においても変わりはございません。

Q 道筋をつけてということですけれども、市長のお話の中で「一歩を踏み出した」というお話でしたが、このことは「道筋」とイコールとは、まだ考えない方がいいということでしょうか。
A
(市長)
イコールではないと思います。

Q アウガを支援する条例案の可決を受けて、これからアウガと会社の整理をどのように進めていくのか、少し具体的にご説明していただけないでしょうか。
A
(市長)
今後はアウガ施設代表者協議会、アウガ区分所有者集会の手続きを経ていくことになりますので、その過程の中で会社と整理のお話を具体的に詰めることになります。現時点においては、議会で答弁申し上げたとおりでございます。

Q 条例に基づくと、資金は3月までの試算で計算されていると思います。そうなりますと、来年3月までに商業施設の部分を整理、あるいは3月をめどに会社の整理に着手するのかなど、どの様に進めたいとお考えでしょうか。
A
(市長)
時期・方法につきましてはこれから協議をすることになります。それは議会で答弁申し上げてきたことと同じでございます。今後協議していきます。

Q 条例が可決されても会社の整理を進めるというだけで、これからどのようになるのか市民も分からないと思いますが。
A
(市長)
そういう点では条例を可決いただき、アウガ施設代表者協議会、アウガ区分所有者集会の手続きを経て、できるだけ早く整理のスケジュールや作業をお示ししなければならないと思っていますし、今後会社側と協議していきたいと思います。これは、市だけでできることではなく、相手のある話ですし、また、会社にはテナントというパートナーがいらっしゃる訳ですから、そういった関係者の声もあると思っています。

Q 条例の説明の弁護士報酬等の中にテナントと撤退の交渉をしていくことが盛り込まれています。その点について、具体的にお知らせください。テナントとの交渉費用ということは退店を求めていくことになるのですよね。
A
(市長)
そのことについては、今後交渉していくということです。「具体的に」とは、どのようなことをイメージされていますか。

Q 例えば、「アウガ区分所有者集会を経てお金が使えるようになると、会社が弁護士に依頼して、このように進んでいく、あるいは進めていきたい」というようなことです。
A
(市長)
今後、会社と同社の弁護士がスケジュールや作業を詰めることになります。具体的にどのような形で進めていくかは、今後、具体的に会社と弁護士とで協議することになりますが、もちろん市としてノータッチということはありません。議決をいただいた修繕積立金ですから、進捗あるいは取組状況について、当然、市として関わっていかなければならないと思いますが、一義的には会社と弁護士とで具体的な作業について今後協議することになると思います。

Q 市の最終版には、会社の具体的なスケジュールや整理方法などは入ってくるのでしょうか。
A
(市長)
整理方法が定まっていないこともあり、最終版が策定できないということを、これまでも申し上げてきました。整理方法については最終版でお示しすることになります。その整理に向けた手続きやスケジュールなど、いつから、どのような作業を、どのような形でということを会社と弁護士とで協議し、詰めていくことになります。

Q 最終版は3月までに出すということでよろしいのでしょうか。
A
(市長)
そのことついては私の任期中に最終版を取りまとめたいと申し上げてきましたので、その考えに変わりございません。

Q アウガに関して、会社からテナントへの待遇に差があることや、経営陣が特定のテナントにしか挨拶周りをしていなかったこと、経営陣のかたを一か月以上見ていないということにテナントから不満が上がっているようです。オーナーの市として、そのような経営陣や経営態度に対して指導する予定はないのでしょうか。市長としてどのように受け止めているのかお聞かせください。
A
(市長)
質問への答えにはならないと思いますが、私からは、絶えずいろいろな場面で会社に対して、テナントや地権者の皆様とのコミュニケーションや情報共有することについては話をしております。「一か月以上見ない」ということについては、何ともいいようがありませんが、経営陣も含めた会社の職員、テナントの皆様とコミュニケーションを取っていると私は思っています。

Q コミュニケーションを取っていると報告を受けている、という認識でよろしいでしょうか。
A
(市長)
先ほどの「一か月も」ということについては、私は今初めて知りました。私の方からは、機会あるごとにテナントや地権者の皆様とは、情報共有を密にして取り組んでくださいと話をしておりますので、今後もそのことはお話してまいります。

Q テナントの撤退が相次いでいるだけではなくて、方針が定まらない間に地下の市場でも店を閉めているかたがいらっしゃるそうですが、そのことに関して市長はどうお考えですか。
A
(市長)
テナントの出退店については、議会にもお示しをしているとおり、何月時点で何店退店、あるいは出店したか、また、現在の空き区画はいくらということで、絶えずその状況を伺っております。しかし、市場については伺っておりません。それは市場なのか、地下の中にもテナントがいらっしゃるコーナーもありますのでそのかたなのか、地権者のかたなのか、どうなのか、そこは大変申し訳ないのですが、そこまでは詳しくは聞いておりません。ただ、テナントのかたにしても、地権者のかたにしても、市場のかたにしても、退店ということについては、それぞれの状況、事情があると思います。それらをつぶさに私自身が確認している訳ではないので、具体的なコメントはできかねます。

Q 市長はアウガの再生方針案の最終版がお辞めになる前提と考えていらっしゃいましたが、最終版ができなければお辞めにならないという解釈でよろしいでしょうか。
A
(市長)
最終版ができなければ辞めないという話をしたことはありません。最終版と道筋、ということで申し上げてきました。

Q それ以外の理由で辞められる可能性はあるのでしょうか。
A
(市長)
それはまさに仮定の問題です。一つの仮定を言うといろいろな仮定が出てきますので、申し訳ありませんが、お答えできません。

Q いつ辞めるのかというところが、皆さん注目しているところだと思います。市長の任期もあと半年と少しですが、最終版は結局出さないと受けとられても仕方がないと思います。任期いっぱいまで市長職を続けるつもりでいらっしゃるのでしょうか。そのように受け取ってもよいのでしょうか。
A
(市長)
よいという答えはできませんが、最終版と道筋がついたら辞めるという基本的な考えを何度も申し上げてきました。任期いっぱいまでやるというお話は、今までしたことはありません。「できなければやるのですか」というお話とニュアンスは同じだという気もしますが、自分の出処進退は基本的には私が判断をすることになります。ひとつの仮定にお答えすると、多くの仮定が出てきてしまいますので、仮定についての答えは控えさせていただきます。

Q 当面、辞められるお考えはありますか。
A
(市長)
今、辞めるという考えはありません。

Q 条例案に基づくと、3月までに会社整理の目途をつけたいということでよろしいでしょうか。
A
(市長)
条例案の3月と整理とは関係ないということで、説明してきたと思います。3月については、あくまでもテナントの契約更改が来年1月から3月までの間に約半数と多い時期ですので、その時期を設定したものであり、会社の整理時期を示している訳ではございません。整理時期については、今後、協議している関係者、会社と市、そして、もちろん他の関係者も含めて協議をして定めていくということで議会でも答弁してきたと思います。

Q 条例では、運転資金は3月分までしか確保できていません。議員も指摘していましたが、それまでに整理の目途が立たない場合、来年4月以降資金が枯渇する可能性があります。そのようになった場合、経営できない状態になりますが、そのスケジュールをお示しいただけますか。
A
(市長)
アウガ区分所有者集会等の議決を経て、実際に修繕積立金の取り崩しをして、その上で会社と弁護士と協議をしながら、具体的な作業を今後詰めていきます。ですから作業スケジュールや内容については、できるだけ早くお示ししなければならないと思っています。ただ、どの程度まで、どういう内容を、どの時点でお示しできるのかという部分については、今後、会社と市と協議し、また、会社が弁護士と協議をして、その上で、明らかにしなければならないと思っています。

Q 例えば4月以降まで延びた場合、修繕積立金をさらに崩すという懸念も、議会に出ていましたが、その点の認識はいかがでしょうか。
A
(市長)
4月以降の部分については、整理時期等もありますので、仮定の話をすると支障や影響を与えることになります。これから会社と商業施設、あるいはテナントの皆様と協議をしていく上で、来年4月以降がどうとか、あるいは整理時期を今の時点で設定するということは、今後の協議をする上で支障になりますので、そのことについての答弁は控えさせてください。

Q これまで市長は、会社などと協議してきたと繰り返し発言されていますが、今日可決した条例案によって、この協議は加速していくとお考えでしょうか。
A
(市長)
加速していくと思っています。

Q ですが、その時期については、まだ示せないということでしょうか。
A
(市長)
今後この作業を、具体的にどのようなことを、いつまでにするかということを、今後できるだけ早く会社と弁護士と協議をし、もちろんそれには、直接的ではないにしても、市全体の問題でもありますから、市も関わっていきます。その中では今のような疑問には答えるように、内容をお示ししていきたいと思っています。

Q 今後、市長が明らかにされる最終案づくりに向かって、関係者と話し合っていくものとしては、法的整理の方法、時期、公共化に向けた計画の三点をメインに話をしていくということでよろしいでしょうか。
A
(市長)
最終版を取りまとめできなかったのは、一つは整理の方法に係る関係者との協議において、一致した結論に至らなかったためです。それから、債権の取扱いについても関係者と一致した結論に至りませんでした。それらの結論が見出せないということで、現時点でも最終版を取りまとめられていません。したがって、今後も引き続き、協議をしていくことになります。今回修繕積立金を活用した形で、商業施設、あるいは会社の整理という問題が今後、具体的に作業として進んでいきますので、今申し上げた協議も進んでいくだろうと思います。ただ、テナントの皆様が現に経営されている訳ですから、協議あるいは整理時期等についてはテナントの皆様の影響、あるいは考えということもしっかり踏まえて、そして、進め方について、理解や協力、テナントの皆様との合意なども得ていかなければならないので、一つひとつの手続、手順はきちんと踏んでいかなければ、なかなか進まないと思います。一致点は強引に作るものではなく、相手のある話でもありますので、そういう点では慎重に進めつつも、今回の試算として3月の時点での損益の試算をしながら作業をしている訳でありますので、今後もそのようなスケジュール感を持ちながら、手続・手順を一つひとつ確認しながら、行っていかなければならないと考えています。

Q 先ほど最終版について、自分の任期内に取りまとめたいということをおっしゃったと思いますが、任期は来年の4月です。これは遅くとも4月までには最終版が出るという意味合いということで受け取ってよろしいでしょうか。
A
(市長)
任期という考え方からいけば、自分の任期の中で最終版を、という話をしてきましたので、自分の任期で取りまとめたいということでございます。

Q それでは、任期の満了というのは4月ですけれども、それまでにということでしょうか。
A
(市長)
遅くともそれまでには。

Q 遅くともでしょうか。
A
(市長)
付け加えるのならば、遅くとも、ということです。本当に何度も、できるだけ早くと申し上げてきました。ただ、できるだけ早くが目標とした5月ではできませんでした。7月もできませんでした。そして、その都度できるだけ早く、速やかにと申し上げてきましたが、現実としてできていません。その中で私の任期についての話がありましたので、私の任期の中でと申し上げました。別にそこまでずるずるゆっくりやるという気持ちで申し上げているのではなく、基本的にはできるだけ早く、遅くとも自分の任期中には、という思いです。できるだけ早くです。任期までずるずるという気持ちで言っている訳ではございません。

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青森県・函館デスティネーションキャンペーンについて

Q 間もなく青森県・函館デスティネーションキャンペーン(以下、「青函DC」)が終了しますが、市長の所感をお聞かせください。また来年も大きなイベントがあるそうですが、そのことに関して一言お願いします。
A
(市長)
青函DCは今月で終わりになりますが、その間、市としても、オープニングイベント的に東北六魂祭、そして、クロージングイベント的に10市(とし)大祭典、また、間には青森ねぶた祭ということで、取組をしてまいりました。そして、それなりの成果があったと思います。青函DCは9月末で終わりますが、青森・函館・弘前・八戸4市の青函圏観光都市会議では、青函圏周遊博を来年の2月末まで続けておりますし、あおもり秋まつ里や冬のイベントもございますので、青函DCが終わったからと力を抜くのではなく、青函DCの勢いを今後も続けていきたいと思います。

Q 東北六魂祭は6月ですが、オープニングイベントとしての位置付けでよろしいのでしょうか。
A
(市長)
オープニングイベントとしての対外的なPRはしていませんが、青函DCが7月から始まったちょうどその一週間前ですから、6月25,26日の東北六魂祭は、私の気持ちとするとオープニングイベントであったと思っています。もちろんこれは青函DCの実行委員会ではそのような位置付けをしている訳ではございませんが、それなりの集客効果はあったと思っています。

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浪岡中学校生徒の死亡事故について

Q 浪岡中学校の女子生徒が亡くなられた件で、本日、いじめ防止対策審議会の第2回臨時会が開かれることになっています。速やかな解決、あるいは再発防止策をまとめていくことが必要になるかと思いますが、市長はどのようにお感じになっていますか。
A
(市長)
改めて、亡くなられたかたのご冥福をお祈り申し上げます。また、ご遺族の皆様に哀悼の意を表したいと思います。私自身も弔問させていただきましたが、若い命がまさにこれからという人生の途中で失われるということは非常に残念で、ご家族、ご遺族におかけする言葉もございませんでした。
今、教育委員会が設置している審議会では、教育委員会からの諮問に答えるべく、議論や調査をされているところですので、審議会の議論や結果をまずは待ちたいと考えています。
今回の事案について、急ぎたいという気持ちも分からない訳ではないですが、やはりここは慎重に、そしてしっかりと諮問に答えることのできる議論、あるいは調査をしていただきたいと考えています。私としては、まず、その結果・結論に注目しています。今最中、審議会が議論や調査を行っている中で、私から急げということは、あまり良くないと思いますので、急いでくださいというようなコメントは控えさせていただきます。

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問合せ

所属課室:青森市市民政策部広報広聴課

青森市中央一丁目22-5

電話番号:017-734-5106

ファックス番号:017-734-5103

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