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ホーム > 福祉・健康 > 健康・医療 > 予防接種 > 新型コロナウイルスワクチン接種に関するお知らせ

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更新日:2022年6月24日

新型コロナウイルスワクチン接種に関するお知らせ

 ■目次

◎新型コロナウイルスワクチンの接種に関すること
 ・ワクチン接種状況【New】
 運営WEB予約システムの開放状況【New】
 ・第二期追加接種(4回目)について
 ・第一期追加接種(3回目)について
 ・18歳以上の接種について
 ・12歳~17歳への追加接種(3回目)について
 ・小児接種(5歳~11歳)について
 ・1・2回目接種について

◎各種申請に関すること
 ・接種券の発行申請について
 ・新型コロナウイルス感染症予防接種証明書の発行について
 ・住民票の登録のない自治体で接種する場合について

◎県の接種会場に関すること
 
・(1-2回目)アストラゼネカ社ワクチン接種のお知らせ
 ・(1-3回目)武田社ワクチン(ノババックス)接種のお知らせ
 ・(3回目)青森県広域追加接種会場設置のお知らせ

◎その他
 
・ワクチンの有効性・安全性について
 ・接種を受ける際の同意、差別防止について
 ・予防接種後健康被害救済制度について
 ・ワクチン接種の費用について
 ・ワクチンに関するお問合せ先
 ・参考(国からの情報)

 本市におけるワクチン接種状況【New】

♦本市におけるワクチン接種状況(6月22日現在)(PDF:204KB)

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市運営WEB予約システムの開放状況【New】

【新規予約枠開放】
<6月24日午前9時>
個別接種
・青森敬仁会病院(3・4回目のかたのみ予約可:ファイザー社)
・朝倉医院(3・4回目のかたのみ予約可:ファイザー社)
・朝倉医院(3・4回目のかたのみ予約可:武田/モデルナ社)
・おきつ内科(3・4回目のかたのみ予約可:ファイザー社)
・川口内科(3・4回目のかたのみ予約可:武田/モデルナ社)
・剛整形外科クリニック(1・2・3・4回目のかた予約可:ファイザー社)
・剛整形外科クリニック(3・4回目のかたのみ予約可:武田/モデルナ社)
・高内科小児科医院(3・4回目のかたのみ予約可:武田/モデルナ社)
・高内科小児科医院(1回目のかたのみ予約可:小児用ファイザー社)
・斉藤内科小児科医院(1・2・3・4回目のかた予約可:ファイザー社)
・象こどもクリニック(3・4回目のかた予約可:武田/モデルナ社)
・浪打病院(1・2・3・4回目のかた予約可:ファイザー社)
・虹ヶ丘内科クリニック(3・4回目のかたのみ予約可:ファイザー社)
・虹ヶ丘内科クリニック(3・4回目のかたのみ予約可:武田/モデルナ社)
・南内科循環器科医院(1・2・3・4回目のかた予約可:ファイザー社)
・南内科循環器科医院(3・4回目のかたのみ予約可:武田/モデルナ社)
・村上新町病院(3・4回目のかたのみ予約可:ファイザー社)
・村上新町病院(3・4回目のかたのみ予約可:武田/モデルナ社)

 第一期追加接種(3回目接種)について

接種対象者

2回接種完了から一定期間を経過した12歳以上の方
12歳以上17歳以下の方についてはこちら

使用ワクチン

初回接種(1・2回目)に使用したワクチンに係わらず、
武田/モデルナ社ワクチン、ファイザー社ワクチン、武田社ワクチン(ノババックス)

※初回接種で使用したワクチンと異なるワクチンを接種すること(交互接種)が認められています。
 交互接種の効果や安全性について国では追加接種の抗体価の上昇は良好であること、また、副反応に
 関しては初回接種で報告されたものと同程度であることを公表しています。
※初回接種で、ファイザー社ワクチンを接種したかたが、追加接種で武田/モデルナ社ワクチンを接種した場合、中和抗体価が増加していることが報告されています。

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接種券一体型予診票発送スケジュール

接種を受けるには、接種券一体型予診票(3回目接種用)が必要です。3回目接種可能時期に合わせて、住民票所在地に発送いたします。発送スケジュールは下記のとおりです。
※発送予定を過ぎても届かない場合は市専用コールセンター(017-764-6539/017-752-0517)へご相談ください。
2回目接種後6か月から2回目接種後5か月に発送時期が変更になりました
3kaime0524

接種方法・予約方法
◆青森市運営WEB予約サイト
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(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

※市運営WEB予約システムに登録している医療機関の予約ができます。

青森市新型コロナワクチン接種専用コールセンター

電話番号:017-764-6539 または 017-752-0517 (通話料がかかります)
・受付時間:9:00~18時00分(祝日を除く、月曜日~土曜日)


<個別接種>※各医療機関において、通常診療と並行してワクチン接種を実施しているため、医療機関ごとに予約可能日が異なります。
◆【追加接種(3回目接種)用】接種実施医療機関一覧及び予約受付方法について(R4.6.15現在)(PDF:419KB)

<集団接種>青森県総合健診センター日程(6-7月)(PDF:237KB)
 

 接種券の発行申請について

下記に該当する方は、接種券の発行申請が必要となります。
接種券一体型予診票(4回目接種用)の発行申請が必要な方

18歳以上60歳未満で基礎疾患(外部サイトへリンク)を有する方
・3回目接種日時点で、住民票が青森市外であった方(海外含む)
・紛失、滅失、破損等した場合
・医師の診察において「予診のみ」で使用した場合

接種券一体型予診票(3回目接種用)の発行申請が必要な方

2回目接種日時点で、住民票が青森市外であった方(海外含む)
・紛失、滅失、破損等した場合
・医師の診察において「予診のみ」で使用した場合

接種券(1・2回目接種用)の発行申請が必要な方

接種券を紛失、滅失、破損した場合
・接種券の発行後に住民票所在地が変更になった方
・「予診のみ」の券を2回使った場合

※上記の方以外でも、接種記録が確認できない等の理由で接種券が発行されないことがあります。
 接種可能な時期になってもお手元に届かない場合は、コールセンター(017-764-6539/017-752-0517)へ
 お問合せください。

申請方法

必要書類 郵送申請、窓口申請、ファックス申請の際は必要です

1.<申請書>
・追加接種(4回目):接種券一体型予診票発行申請書【4回目接種用】(PDF:658KB)
・追加接種(3回目):接種券一体型予診票発行申請書【3回目接種用】(PDF:162KB)
・初回接種(1-2回目):接種券再発行申請書兼接種記録確認同意書(PDF:323KB)
2.<記録書>
全ての接種券申請において、申請する接種回数より以前の接種記録がわかるものの写し

オンライン申請

追加接種(4回目):青森市電子申請・届出サービス(外部サイトへリンク)
・追加接種(3回目):3回目の接種券発行については、オンライン申請はできません。
・初回接種(1-2回目):コロナワクチンナビ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

郵送・窓口申請

必要書類を下記まで郵送または持参してください
〒030-0962 青森市佃2丁目19番13号
青森市保健所 感染症対策課ワクチン接種運営チーム
※封筒に赤字で「接種券発行申請書在中」と記載してください

ファックス申請

必要書類を下記まで送信してください
017-718-2867
※総ページ数がわかるように各ページに番号を記載してください

申請受理後、申請内容に不備等がなければ1週間を目安に発行いたします。
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 住所地外での接種

 里帰り妊産婦、単身赴任、下宿中の学生、DV、ストーカー行為、児童虐待等で避難している等の事情があり、住民票の置いていない自治体で接種を受ける場合は接種を希望する自治体で「住所地外接種届」の届出が必要です。

届出方法

【必要書類】
住所地外接種届(新型コロナウイルス感染症)(PDF:116KB)
・住所地から届いた接種券の写し
・住所、氏名の記載のある本人確認書類(免許証や健康保険証)の写し
新型コロナウイルスワクチン接種券に係る配偶者からの暴力を理由に避難している旨の申出書(PDF:54KB)

住所地外接種のうち入院・入所者、基礎疾患を持つかたが主治医の下で接種する場合、災害による被害にあったかた、勾留または留置されているかた、受刑者等に該当するかたは届出不要です。

【WEB】コロナワクチンナビ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
         ※必要書類の提出はありません
【郵送】必要書類を送付してください
 〒030-0962 青森市佃2丁目19番13号
 青森市保健所 感染症対策課ワクチン接種運営チーム
 ※封筒に赤字で「住所地外接種届在中」と記載してください
【ファックス】必要書類を017-718-2867まで送信してください

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 新型コロナウイルス感染症予防接種証明書の発行

 接種証明書は、予防接種法に基づいて実施された新型コロナウイルスワクチン接種の事実を公的に証明するものとして、被接種者からの申請に基づき交付するものです。
 マイナンバーカードをお持ちのかたは、ご自身のスマートフォンで専用アプリ「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」をダウンロードして、電子版の接種証明書が取得できます。

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 新型コロナワクチン接種証明書アプリ/デジタル庁(外部サイトへリンク)
 
     App Store(iOS)                       Google Play(Android)
   iphone                  android
 

 電子版の証明書を取得できないかたは、下記の方法で紙による申請を行ってください。
 なお、日本国内での利用の場合は、次の2点によりワクチン接種済であることを示すことができますので、接種証明書の申請をする必要はありません。
(1)医療従事者のかたは「新型コロナワクチン接種記録書」
(2)医療従事者以外のかたは接種券の台紙右側に付属する「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証(臨時)」

申請方法

【必要書類】
次の書類を全て下記の郵送先に郵送してください。
※海外渡航用/日本国内用で必要書類や用途が異なりますので注意してください。

《海外渡航用》
新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書(PDF:115KB)
・旅券の写し(旅券番号、顔写真等が載っているページの写し)
・「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証(臨時)」の写し
 ※接種券の台紙右側に付属しています。紛失した場合は不要。
・(医療従事者等の場合)「新型コロナワクチン接種記録書」の写し
 ※接種券が送付される前に接種を受けたかたにお渡ししたものです。紛失した場合は不要。
・本人確認書類(運転免許証、健康保険証、マイナンバーカード等)の写し
 ※氏名・生年月日が記載されている面と、住所が記載されている面の両方の写しが必要です。
 ※代理人が申請する場合は代理人のかたの本人確認書類も必要です。
・返信用封筒(定型封筒に宛先を記入し、84円切手を貼付してください。)

代理人による申請の場合〉
委任状(PDF:42KB)
・代理人分の本人確認書類(健康保険書、運転免許証、マイナンバーカード等)の写し

〈旅券に旧姓・別姓・別名(英字)の記載がある場合〉
・旧姓・別姓・別名が確認できる本人確認書の写し

《日本国内用》
新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書(PDF:115KB)
・「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証(臨時)」の写し
 ※接種券の台紙右側に付属しています。紛失した場合は不要。
・(医療従事者等の場合)「新型コロナワクチン接種記録書」の写し
 ※接種券が送付される前に接種を受けたかたにお渡ししたものです。紛失した場合は不要。
・本人確認書類(運転免許証、健康保険証、マイナンバーカード等)の写し
 ※氏名・生年月日が記載されている面と、住所が記載されている面の両方の写しが必要です。
 ※代理人が申請する場合は代理人のかたの本人確認書類も必要です。
返信用封筒(定形封筒に宛先を記入し、84円切手を貼付してください。)

代理人による申請の場合〉
委任状(PDF:42KB)
・代理人のかたの本人確認書類(健康保険書、運転免許証、マイナンバーカード等)の写し

【郵送先】返信用封筒を忘れずに封入してください。
〒030-0962
青森市佃2丁目19番13号
青森市保健所 感染症対策課ワクチン接種運営チーム
※封筒に赤字で「接種証明書申請書在中」と記載してください

注意事項

接種時に青森市に住民票があり、青森市が発行した接種券を使用して接種されたかたが対象です。
・「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証(臨時)」や「新型コロナワクチン接種記録書」を紛失している場合、接種記録の確認に時間を要するため、発行まで数か月かかる場合があります。
・書類に不備があった場合に、申請者や代理人に連絡をする場合があります。申請書には必ず連絡先(平日の日中に連絡がつく携帯電話番号等)を記載してください。
・証明書発行は、接種記録を確認するため、申請から発行まで時間を要する場合があります。余裕をもって申請するようにお願いします。

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 青森県広域追加接種会場設置のお知らせ

県から広域接種会場設置のおしらせです。
実施期間:令和4年5月28日(土曜日)~令和4年6月19日(日曜日)
詳細は県ホームページをご覧ください。▶▶https://future-ns.com/client/vaccine/index.html

 武田社ワクチン(ノババックス)接種のお知らせ

県では、武田薬品工業株式会社が米ノババックス社から技術移管を受けて生産・販売する組替えタンパクワクチンの接種を実施します。
実施期間:令和4年6月27日(月曜日)~令和4年9月26日(月曜日)
詳細は県ホームページをご覧ください。▶▶https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kenko/hoken/covid_19-vaccine_novavax.html

 アストラゼネカ社ワクチン接種のお知らせ(初回接種対象)

県では、40歳以上でアストラゼネカ社ワクチンの接種を希望する方、ポリエチレングリコール(PEG)に対するアレルギー等で、mRNAワクチン(ファイザー社ワクチン、モデルナ社ワクチン)を接種できない方や海外等でアストラゼネカ社ワクチンを1回接種済みで日本在住の方を対象とし、アストラゼネカ社ワクチンの接種を実施します。
実施期間:令和3年9月22日(水曜日)~令和4年9月26日(月曜日)
詳細は県ホームページをご覧ください。▶▶https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kenko/hoken/covid_19-vaccine_astrazeneca.html

 接種を受ける際の同意、差別防止について

 ワクチン接種は強制ではありません。
 ワクチンは本人の同意の上で接種します。
 接種による効果や副反応塔について、かかりつけ医と相談し、接種をするかどうか決めましょう。
 体質や持病などの理由で接種できないかたもいるため職場や周りのかたなどに接種を強制したり、
 接種を受けていない人に差別的な扱いをしてはいけません。

新型コロナウイルス感染症に関連する人権相談

 新型コロナウイルス感染症に関連する不当な差別、偏見、いじめ等の被害に遭ったかたからの人権相談については、青森地方法務局に設置されている下記の相談受付へお問合せください。
・「みんなの人権110番(青森地方法務局)」0570-003-110 (月~金 8時30分~17時15分)
 ※土日・祝日・年末年始を除く
「法務省インターネット人権相談窓口」(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

 新型コロナワクチンの効果と副反応

 ファイザー社製ワクチン(mRNAワクチン)、武田モデルナ社製ワクチン(mRNAワクチン)、アストラゼネカ社製ワクチン(ウイルスベクターワクチン)全てにおいて本邦で特例承認されたものであり、承認時において長期安定性に係る情報は限られているため、製造販売後も引き続き情報を収集中であり、予防効果の持続期間は確立していません。なお、臨床試験の概要については下記の詳しい情報をご覧ください。
 一般的に、ワクチン接種後には、ワクチンが免疫をつけるための反応を起こすため、接種部位の痛み、発熱、頭痛などの「副反応」が生じる可能性があります。治療が必要になったり、障がいが残るほどの副反応は極めてまれですが、ゼロではありません。

【参考(厚生労働省)】
・ファイザー社の新型コロナワクチンについてはこちら(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
・武田/モデルナ社の新型コロナワクチンについてはこちら(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
・アストラゼネカ社の新型コロナワクチンについてはこちら(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

 予防接種後健康被害救済制度

 予防接種では、健康被害が起こることがあるため、救済制度が設けられています。
 新型コロナワクチンの予防接種によって健康被害が生じた場合にも、予防接種法に基づく救済(医療費・障がい年金の給付など)を受けることができます。
予防接種後健康被害救済制度について(PDF:1,541KB)

【参考(厚生労働省)】
 予防接種後健康被害救済制度の詳細はこちら(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

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 初回接種(1-2回目)について

対象者

12歳以上

使用ワクチン

ファイザー社ワクチン(mRNAワクチン)
・武田/モデルナ社ワクチン(mRNAワクチン)
・アストラゼネカ社製ワクチン(ウイルスベクターワクチン)
・武田社ワクチン(ノババックス)

接種方法

個別接種 
♦【1-2回目接種用】接種実施医療機関一覧及び予約受付方法について(R4.6.8現在)(PDF:326KB)
・集団接種(青森県総合健診センター)
 ◆健診センター日程(6月-7月)(PDF:230KB)

 10代・20代男性のファイザー社製ワクチン接種選択について(交互接種)

 10代、20代の男性では、新型コロナワクチン接種後に、武田/モデルナ社製のワクチンより、ファイザー社製のワクチンの方が、心筋炎・心膜炎が疑われた報告の頻度が低い傾向があります。
 そのため、10代、20代の男性で、1回目に武田/モデルナ社製のワクチンを接種したかたのうち、2回目としてファイザー社のワクチンを希望する場合は、予約を取り直していただければファイザー社のワクチン接種を受けることができますので、希望されるかたは青森市新型コロナワクチン接種専用コールセンターにご相談ください。また、市運営WEB予約でも受け付けております。
<青森市新型コロナワクチン接種専用コールセンター>
 ・電話017-764-6539または017-752-0517
 受付時間9時00分~18時00分(月~土)※祝日は除く
 ・ファックス017-718-2867(聴覚障がいのあるかた専用)
 ・WEB予約はこちら(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

2回目にファイザー社ワクチン接種を希望される場合は、1回目の武田/モデルナ社製ワクチンを接種された日から27日以上の間隔をあける必要があります。

【参考(厚生労働省)】
(リーフレット)新型コロナワクチン接種後の心筋炎・新膜炎について(PDF:561KB)
 

 ワクチン接種の費用について

 全ての方が無料です。(全額公費負担)
【注意】新型コロナワクチンに便乗した詐欺にご注意ください!
ワクチン接種のために金銭や個人情報を電話・メールで求めることはありません。
新型コロナウイルス感染症に係るワクチン接種のために必要とかたり、金銭や個人情報をだましとろうとする電話に関する相談が消費生活センターへ寄せられています。
困ったときは、一人で悩まず、消費者ホットライン188(局番なし)にご相談ください。

 ワクチンに関するお問合せ先

青森市 新型コロナワクチン接種専用コールセンター

電話番号:017-764-6539 または 017-752-0517 (通話料がかかります)
・受付時間:9:00~18時00分(祝日を除く、月曜日~土曜日)
・聴覚に障がいのあるかたは、ファックス(017-718-2867)でお問合せください。
 ◆聴覚障がい者専用 追加接種予約票(ファックス送信票)(PDF:693KB)

青森県 新型コロナワクチン相談電話

 ・電話番号 0570-012-018(通話料がかかります)
 ・受付時間 9時~17時(平日のみ)

厚生労働省 新型コロナワクチンコールセンター

 ・電話番号 0120-761-770(フリーダイヤル)
 ・受付時間 9時~21時(土日・祝日も実施)

 厚生労働省の「よくある質問と回答」

 厚生労働省「新型コロナワクチンについてのQ&A」(外部サイトへリンク)をご覧ください。

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 その他関連情報

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問合せ

所属課室:青森市保健部青森市保健所 感染症対策課

青森市佃二丁目19-13

電話番号:017-718-2852

ファックス番号:017-765-5202

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