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市民の声 急病センターの医師の対応について

受付年月日 2020年4月3日
性別 女性
年代 40代
テーマ 急病センターの医師の対応について
分野 健康・医療・福祉
提言内容(要約)  3月に急病センターを利用しました。コロナウイルスの流行もあり、37.5度の熱が3日続き、インフルエンザの検査を希望しました。当番の医師は検査をしたくなかったようですが、職場のすすめもあり検査をお願いしました。インフルの検査で鼻血が出るだけ鼻腔に検体を押し込むのは単なる嫌がらせとしか思えません。翌日まで痛みも持続するほどです。言葉遣い、態度ともに問題があると思います。その医師を雇うにあたり、税金が使われていると思います。市民として不信感しかありません。何のためのセンターなのかをお伺いしたいです。
回答内容(全文)  このたびは、急病センターにおける対応で、苦痛と不快な思いをさせましたこと、心よりお詫び申し上げます。
 本市の急病センターは、市内の医師の全面的なご協力をいただき、休日・夜間における初期救急医療施設として運営しており、医師を含め従事する医療職・職員においては、市民の皆様に安心してご利用いただけることを第一に心がけていたところではありますが、今回、受診されたお客様へ、不信感や苦痛を与える対応があったことについて、深くお詫び申し上げます。

 このたびのご指摘を受け、あらためて、急病センターの診療に関わる従事者一同、来院される皆様の立場に立った対応を徹底するとともに、思いやりのある接遇に努めてまいります。


【担当課:保健部保健予防課】
回答日 2020年6月12日

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